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ちょっと素敵なインテリア
お部屋に丸いアイテムを

お月見の季節はなぜか丸いものに惹かれます。
お部屋の中も、丸いものを飾ってみましょう。
さて、何があるかな…。

■ 落ち着きのある丸
四角や三角のものに比べて、
球体や丸い形には角がないので、
心理的にとても落ち着き、
温かみや安心感が得られます。
ヨーロッパなどでクリスマスに飾るリースは、
丸い輪になっていて切れ目がない事から、
「永遠の幸せ」といわれています。
よく結婚式の引き出物に使われる、
バウムクーヘンも同じように、
年輪の形から幸せが永遠に続きますように…
という願いが込められているのです。

■ お部屋のクッションを丸く
クッションは「四角い形」という概念を捨てて、
思い切って丸いクッションに変えてみましょう。
ソファーの上に丸い形が並ぶと、
とても可愛い印象になります。

■ 和紙のランプシェード
天井から垂れ下がったペンダントタイプの
ランプシェード。
気分を変えて、和紙のランプシェードにしてみましょう。
真ん丸の提灯タイプのランプェードは
柔らかな光でほっとする雰囲気。
気持ちが落ち着きます。
お部屋が洋風でも大丈夫。
和モダンでオシャレな雰囲気になります。

■ 丸いミラーが素敵
壁に掛けるミラーを丸い形にしてみましょう。
いくつかまとめて掛けると楽しいですね。

ちょっと素敵なインテリア お部屋に丸いアイテムを


【2019/09/13 09:00】 | 今日のさんぽ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
素敵なガーデンライフ
カジュアルな秋草盆栽の作り方

園芸店でも簡単に手に入る秋草を使って、
カジュアルな盆栽を作ってみませんか。
一足先に、秋草盆栽で秋を感じてみましょう。

■ 秋草盆栽の作り方
園芸店などでポット苗で販売されている
オレンジや赤のケイトウや、アカバセンニチコウ、
アキランサスなどは初心者が植えても
間違いなく活着します。
(※秋は風情のある草花がしっくりきますが、
   フジバカマやアキノキリンソウなどの山野草は、
手に入りにくく活着しにくいものです。)

鉢底の排水口に、ネットを固定します。
用土は赤玉土と鹿沼土を使います。
鉢底には水はけをよくするためにゴロ土を敷きます。
植え付け用の土は、赤玉土の極小粒と鹿沼土の小粒を
半分ずつ混ぜあわせておきます。

植木鉢に入れたゴロ土の上に、ポットから出した苗を、
高さや色を考えながら置いていきます。

根と根のすき間にもしっかり植えつけ用の土を入れ、
割りばしでまんべんなく土が行き渡っているかどうか
を確認しながら仕上げます。

初心者でも育てやすい苗を選んで、
カジュアルな秋草盆栽を楽しみませんか。

すてきなガーデンライフ 秋草盆栽の作り方


【2019/09/06 09:00】 | 今日のさんぽ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
あなたらしく生きる100通りの方法
忘れてしまいたいことがあったら

川面に浮いている葉を

頭に思い描いてみてください

嫌なことをその葉に乗せ

自然と流れてどこかへ行ってしまうのを

ぼんやり眺めましょう


あなたらしく生きる 忘れてしまいたいことが


【2019/09/03 09:00】 | 今日のさんぽ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
あなたらしく生きる100通りの方法
相手の一部分だけを見て

すべてをわかったような

気がしていることはありませんか?

人にはいろんな面があり

それが何層にも重なっているということを

忘れないようにしましょう


あなたらしく生きる 相手の一部だけを


【2019/08/30 09:00】 | 今日のさんぽ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
子育てファイル!
赤ちゃんと温泉旅行

子どもが乳幼児の内は
アクティブな旅行には少々無理があり、
そんな時期には皆がリラックスできる
温泉旅行はぴったりかもしれません。
赤ちゃんが温泉に入れるようになるのは
いつ頃からか?
についてはさまざまな意見があるようですが、
ベビーバスでの沐浴を卒業し、
首がすわってからが安心でしょう。
さらに赤ちゃんが一定時間
お座りできる時期であれば、
親子でゆったりと楽しめるはずです。
不安があるなら客室のお風呂や
貸し切り風呂を利用することをおすすめします。
そもそも「○歳以下の子どもは入浴禁止」など、
制限のある温泉施設も少なくありません。
必ず事前に確認しておきましょう。
脱衣所にベビーベッドがあるか無いかも
大きな違いです。
 
子育てファイル 赤ちゃんと温泉旅行1


温泉の温度については、特に配慮が必要です。
赤ちゃんは大人よりも皮膚が薄く体も小さいため、
熱い湯はなるべく避けましょう。
大人の感覚で長湯するのも禁物です。
 
温泉の質については、
まずは刺激の少ない温泉を選びましょう。
肌に刺激のある酸性泉や硫黄泉のような
臭いのきついものは不向きかもしれません。
その他の泉質でも肌への心配があれば、
風呂から上がる時にシャワーで洗い流してください。
また、アトピーなど皮膚疾患があるようなら、
事前に医師に相談しましょう。
 
排泄のタイミングを見極め、
赤ちゃんの機嫌が悪く泣き止まない時は
時間をずらすなど、
周囲の迷惑にならないように気を配ることも
大切なことです。

子育てファイル 赤ちゃんと温泉旅行2

【2019/08/27 09:00】 | 今日のさんぽ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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